3月5日の授業風景
日にちが前後してしまいすみません!
今日も素敵な作品を見せてくれたのでその様子をお見せします!
動きの細部までこだわり!BB-8
Kくんが今回挑戦したのは、人気映画に登場するロボット「BB-8」の再現です。
驚いたのはその完成度!単にイラストを描くだけでなく、「ボール部分が回転しながら、滑らかに移動する」という複雑な動きをしっかりプログラムで表現できていました。
現在は、移動する方向に合わせて顔の向きを自動で変える仕組みを構想中とのこと。
次はもっと「本物らしさ」が増したBB-8が見られそうですね!
ライフゲーム – Processing
Mくんが作っているのは、生命の誕生と死をシミュレーションする「ライフゲーム」。
今日は、「マウスでクリックした場所のマス目を塗りつぶす(細胞を配置する)」という、ゲームの根幹となるユーザーインターフェース部分を完成させました。
一見シンプルに見えますが、画面上の座標を計算して正確にマスを反応させるのは、テキストコーディングならではの難しさがあります。
TENTOのおすすめポイント
- 日本初のプログラミング教室として2011年から14年の歴史を持つTENTOは、豊富な経験とノウハウで生徒一人ひとりに寄り添った指導を行っています。正解のコードを示すだけでなくこの記事のような解説ができるので意味の理解を助けます。
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