もくじ:フラッピーバード風ゲーム
この記事について
この記事はプログラミング初心者のための記事です。
変数と基本的な構文を理解するために、フラッピーバード風ゲームを作ります。
もくじ
- プレイヤーをつくる
- 画面をつくる
- 四角形を表示する
- 四角形に重力を与える
- クリックしたら四角形に浮力を与える
- 下の土管をつくる
- 下の土管を表示する
- 下の土管を横に動かす
- 下の土管を繰り返し出現させる
- 出現するときに、土管の高さをランダムにする
- プログラムを別々にする
- プログラムを一緒にして動かす
- 役割ごとに関数でわける
- プレイヤーと下の土管の衝突判定をする
- 衝突判定の関数を用意する
- 衝突したらプレイヤーが赤くなるようにする
- 上の土管もつくる
- 上の土管を描く
- 上の土管と衝突したらプレイヤーが赤くなるようにする
- ゲームオーバー処理を作る
- 死亡フラグを用意する
- 土管に衝突したら死亡フラグを立てる
- 死亡フラグが立っていたらゲームをストップさせる
- 死亡フラグが立っていたらゲームオーバーの文字を表示させる
- スコア機能をつくる
- 難易度の調整をする
- スコア保存用の変数を用意する
- 土管が画面の端までいったらスコアを増やす
- スコアを前面に表示する
- リトライ機能をつくる
- 初期化する関数を用意する
- スペースキーを押したら初期化する
- ゲームオーバーのときだけ初期化するようにする
- タイトル画面をつくる
- タイトルフラグを用意する
- タイトルフラグが立っていたらゲームを進行させないようにする
- タイトルフラグが立っていたらタイトルとなるテキストを表示する
- スペースキーでタイトルフラグをおろす
- ゲームオーバー時にタイトルフラグをたてる
- いろいろ調整
- 画面からはみ出した時はゲームオーバーにしよう
- 画像を使ってみよう