(3) C言語で計算しよう
前回の復習
下の例を参考に、コマンドプロンプトにつぎの文章を出力してみましょう。

変数という箱①

変数という箱②

文字の変数

数値の変数①

数値の変数②

数値の変数③

数値の変数④

変数のいろいろ
- 変数を使うには、型を指定する必要があります。
- 値が必要とする大きさの変数を指定しましょう。
- 左の表は、変数の一例です。環境によって大きさが変わります。

変数を使って計算する①
- たて30m、よこ50mの長方形の面積を求めましょう。
- C言語のかけ算では、「×」→「
*」です。

変数を使って計算する②
1000円札×3枚、100円玉×30枚、10円玉×5枚の合計はいくらですか?プログラムで計算しましょう。

今回の課題
課題1
keisan2.cを書き換えて、次のように計算結果を出力するkeisan3.cを作ろう。

課題2
半径1794.3、円周率3.14として、円の周の長さと円の面積を表示するプログラムを作ろう。
