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(2) C言語の基本

前回の復習

前回の復習

プログラムの説明

プログラムの説明

画面への出力①

画面への出力①

画面への出力②

画面への出力②

エスケープシーケンスを使う

エスケープシーケンスを使う

画面への出力③

C言語の基本となる文字・数値・文字列の書き方を学びましょう。

画面への出力③

画面への出力④

sample2を実行すると下のようになります。

画面への出力④

文字と文字列

1つの文字のことを「文字」と呼び、文字の並びのことを「文字列」と呼びます。

文字と文字列

数値

  • C言語には数値も記述できます。数値には、次のような種類があります。

    整数(integer) 1, 3, 100 など

    浮動小数点(float) 2.1, 3.14, 5.0 など

  • sample2では、123や10.5が数値です。

画面への出力⑤

C言語の基本となる変換仕様を使った文字・数値・文字列の書き方を学びましょう。

数値

画面への出力⑥

sample3を実行すると下のようになります。

画面への出力⑤

2つ以上の変換仕様を使うと、カンマの後の文字や数値が順番に出力されます。

画面への出力⑥

今回の課題

課題1

sample3を書き換えて次のように出力される sample4を作ろう。

課題1

課題2

次のように円周率を出力するプログラムを作ろう。

課題2